Cisco Packet Tracer 演習 Part3

8章 IPルーティングの原理

01 マルチキャストIPv4アドレス02 マルチキャストMACアドレス
03 ルーティング(ローカルルートとconnected)04 スタティックルーティング(構築例1)
05 スタティックルーティング(構築例2)06 デフォルトルートとip classless
07 スタティックルート(ルーティングテーブル探索)08 スタティックルート(リカーシブルックアップ)
09 ダイナミックルーティングとは10 ルーティングプロトコルの種類
11 IGP(Interior Gateway Protocol)12 アドミニストレーティブディスタンス
13 ディスタンスベクタ型の経路学習14 コンバージェンス(収束)の問題
15 ルーティングループの問題16 スプリットホライズン
17 ポイズンリバース18 ルートポイズニングとホールドダウンタイマ
19 固定長サブネット分割の限界20 可変長サブネットマスク(VLSM)
21 VLSMにおけるサブネットの分割方法22 VLSMの分割における注意点
23 VLSMとクラスフルルーティングプロトコル24 VLSMと経路集約
25 RIPの設定例126 RIPの検証コマンド
27 RIPの設定例2(連続サブネット)28 RIP(passive-interface)
29 RIP(debugコマンド)30 RIP(等コストロードバランシング)その1
31 RIP(等コストロードバランシング)その232 RIPルートとスタティックルートの混在時
33 RIPとフローティングスタティック(その1)34 RIPとフローティングスタティック(その2)
35 RIP(不連続サブネットにおける問題)36 RIP Version2
37 アドミニストレーティブディスタンス値38 RIPv1・RIPv2の混在時
39 RIPv2(平文認証)※PT未対応40 RIPv2(MD5認証)※PT未対応
41 IGRPの特徴42 IGRPの設定例1 ※PT未対応
43 IGRP(検証コマンド) ※PT未対応44 IGRP(debugコマンド) ※PT未対応
45 IGRPの設定例2 ※PT未対応46 IGRPとRIPの混在時 ※PT未対応
47 IGRP(不等コストロードバランシング) ※PT未対応48 EIGRPの特徴
49 EIGRP(サクセサ・フィジブルサクセサ)50 EIGRPの設定例1
51 EIGRP(検証コマンド)52 EIGRP(debugコマンド)
53 EIGRP(ハロー間隔・ホールドタイム)54 EIGRPとIGRPの混在時(自動再配布) ※PT未対応
55 EIGRPの設定例256 EIGRP(show ip eigrp topology)
57 EIGRP(自動集約の問題)58 EIGRP(手動集約)
59 EIGRP(MD5認証)その160 EIGRP(MD5認証)その2
61 EIGRP(手動経路集約)その162 EIGRP(手動経路集約)その2
63 EIGRP(手動経路集約)その364 EIGRP(手動経路集約)その4
65 OSPFの特徴・エリアの概念66 OSPF(経路学習プロセス)
67 OSPF(DR・BDRの選出)68 OSPFの設定例
69 OSPF(Hello間隔・Dead間隔)70 OSPF(検証コマンド)
71 OSPF(debugコマンド)72 OSPF認証(ip ospf authentication-key)
73 OSPF認証(ip ospf message-digest-key)74 OSPF(DR・BDRの選出 ルータID)
75 OSPF(DR・BDRの選出 ループバックアドレス)76 OSPF(DR・BDRの選出 プライオリティ)
8章 IPルーティングの原理